日中忙しくても夜に集中編 (20代)
20台後半のコンピューター会社に勤める男性のFさん、木下 英夫(仮)
大学卒業、エンジニアとして3年以上勤めるが、仕事の傍ら、株式のネットトレードを始める。運用成績はよく、手元資金も500万以上となった。今後もトレード拡大を狙い、ミニ日経225のトレードも始めた。そこで日経平均は日本だけはなく、シンガポール、米国でも取引されていることを知り、新たな投資機会に興味を持ち始めた。
提案:
日本の株式市場は、NY株式市場の影響を大きく受けます。CMEにて上場されている日経225はドル建て、円建ての両方があり、円建てのものはシンガポールで取引されている日経225と互換性もあります。
日本市場での持分ヘッジや、日本時間の夜には米国市場が大きく動いていますので、
ミニS&P、ミニナスダックでお取引の幅を広げてみてはいかがでしょうか。電子取引ですので、インターネット環境があれば、簡単にお取引いただけます。
米国先物オンライントレード
説明:
クロスランド社のCQGライトを使えば、リアルタイムでの価格モニターができ、オーダーも簡単に出せます。電子取引市場はほぼ24時間での取引となりますので、ご帰宅後でも簡単に取引が出来ます。






